SHARP 産業用太陽光発電システム

地上・屋上・屋根設置用

太陽電池モジュール<NB-D450B>NEW

NB-D450B

外形図

モジュール変換効率 22.5%

公称最大出力 450W

セル種類 単結晶 最大システム電圧 1,000V
公称最大出力※2 450W 静荷重 2,400Pa※3
モジュール変換効率※1 22.5% 垂直積雪量 設置方法、設置角度により、最大99cmまで対応可能※3
公称最大出力動作電圧 29.73V 固定方法 クリップ固定※3
公称最大出力動作電流 15.14A 外形寸法 1,762mm×1,134mm×30mm
公称開放電圧 35.59V 質量 25kg
公称短絡電流 16.10A    
  • ※1太陽電池モジュールの変換効率(%)は【 [モジュール公称最大出力(W)×100 ] ÷ [モジュール面積(m²)×1,000W/m²] 】の計算式を用いて算出しています。変換効率とは、太陽光エネルギーから電気エネルギーに変換したときの割合を表します。
  • ※2公称最大出力の数値は、JIS規格で規定された基準状態での代表的な値です。
  • ※3詳細は、納入仕様書・設置工事説明書をご参照ください。
  • 太陽電池モジュールに太陽光が当たると、太陽の位置や角度によって、反射光が近隣住宅の窓に差し込む可能性があります。眩しさについては個人差があり、季節毎で見え方も異なりますので予測が難しいですが、近隣住宅への配慮が必要です。
  • 台風や強風により、石などの固形物がモジュールガラス表面に当たると、ガラスが破損することがありますので、動産総合保険(自然災害に対する保険)に加入されることをお勧めします。
  • 太陽電池モジュールは製造過程において、色むらなど外観上のバラつきが生じる場合がありますが、性能・信頼性に影響はありません。
  • 防眩モデルは、ガラス表面に防眩加工をすることで光を乱反射させ、一方向への反射を小さくして、眩しさを抑えています。気象条件、設置条件、および見る角度によって、全体が白く見えたり、モジュールごとの色のばらつきが見える場合がありますが、モジュールの出力や品質上の問題はありません。
  • 防眩モデルと通常モデルを一つのストリング(系統)に繋ぐことはできません。

裏面でも発電可能。片面発電に比べて5~20%の出力アップが期待できます。

裏面にも反射光が当たりやすい地上設置には、両面発電もおすすめです。

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