AI

01AQUOS AI

AIキャラクターとあれこれ会話!テレビの新しい楽しみ方「AQUOS AI※1

独自の生成AI会話技術でAIキャラクターが家族の話題を学習し、日々の生活に寄り添うパートナーへと成長。家族の毎日をわくわくしたものに変える、新しいテレビライフをお届けします。

AQUOS AIについて詳しくはこちら
AIのサービスイメージ
  • 本サービスはAIを利用して、回答を生成しています。情報や応答が不正確な場合があるため、重要な項目はご自身での再確認をお願いします。ご利用には利用規約への同意が必要です。未成年の方がご利用になる場合は、保護者の方と一緒にご利用ください。
  • インターネットサービスを使用するためには、ブロードバンドとの契約・使用料が必要です。
  1. ※1本機能のご利用にはインターネット環境が必要です。会員登録が不要なゲスト利用のほか、 COCORO MEMBERSに会員登録し、COCORO IDでログインすると、すべての機能をご利用いただけます。また、月ごとに会話の回数制限があります。放送や外部入力、および他のアプリと同時にご利用いただくことはできません。

AIキャラクターと会話できる「トーク」※1

あなたの気持ちに寄り添う、表情豊かなAIキャラクターとの会話が楽しめます。※2
日常のちょっとした出来事や、お子さまの素朴な質問にもいつでも答えてくれます。
過去の会話を踏まえた応答もできるので、やり取りを重ねるごとにAIキャラクターとの絆を深めていただけます。

AIキャラクターと会話できる「トーク」イメージ
AIキャラクター紹介イメージ

1枚目:トーク画面 2枚目:AIキャラクター紹介

  1. ※1「トーク」は、有償で会話回数を増やすことも可能です。詳しくはこちらをご確認ください。
  2. ※2最新情報などリアルタイム検索を伴う会話には対応していません。

その日の気分で探せる「番組おすすめ」

見たいものが見つからないときに役立つ、便利な検索機能※1です。
会話を通してAIキャラクターが意図を汲み取り、気分や要望にあったおすすめのコンテンツを提案※1してくれます。

「番組おすすめ」イメージ
  1. ※1放送番組、USBハードディスク(別売)の録画番組、一部のネット動画配信サービスからコンテンツをおすすめします。

テレビの使い方のお困りごとを相談「使い方ヘルプ」

困りごとを話しかけるだけで意味を理解し、解決策を提案します。
会話を通じてAIキャラクターが、テレビのお困りごとについての解決方法やテレビをもっと快適に使うための便利機能を案内します。

「使い方ヘルプ」イメージ

02AIオート

映像と音声は、AIにまるっとおまかせ「AIオート」※1

地デジ、BS/CS、4K放送はもちろん、ネット動画も番組やシーンに応じて、AIが画質と音質を最適に自動調整します。さらに外光や照明の明るさ・色、視聴位置などの視聴環境の変化にも適用、面倒な設定はAIにまかせて快適に視聴できます。

AIオート概略
  • Medalistは映像と音声制御の設計・ロジックを担う独自の画像処理エンジンです。MediaTek社は、その処理を支える演算能力を提供しています。

画質/音質モード 「AIオート」※1

その場にいるような自然な奥行きを復元する「空間認識AI」や、精細感を復元する「AI超解像」、アニメのノイズを低減する「アニメ・ネットクリア」など、さまざまなAI機能が、コンテンツに応じて画質や音質を“おまかせ”で自動調整します。

AIオート イメージ
画質をおまかせで
音質をおまかせで

1枚目:AIオート イメージ、2枚目:画質をおまかせで、3枚目:音質をおまかせで

  1. ※1画質/音質モードの「AIオート」では、AI各機能や環境センシングの効果が動作します。その他のモードでは全てが機能するものではありません。

環境センシング※2

明るさ・色温度センサーを内蔵。視聴する部屋の明るさをセンシングして輝度や階調レベルを自動調整するだけでなく、外光や照明の色味の変化に応じて映像の色温度まで自動調整します。さらに、視聴位置に合わせた画質・音質の自動補正機能も新たに追加しました。

部屋タイプにあわせて
部屋タイプにあわせて
部屋の明るさにあわせて
AIオート画質自動補正
AIオート音質自動補正

1枚目:環境センシングイメージ、2枚目:部屋タイプにあわせて、3枚目:部屋の明るさにあわせて、4枚目:AIオート画質自動補正、5枚目:AIオート音質自動補正

  1. ※2画質/音質モードの「AIオート」では、AI各機能や環境センシングの効果が動作します。その他のモードでは全てが機能するものではありません。

03人感センサー

人感センサーで安心・便利もおまかせ(48V型を除く)

テレビの前から一定時間離れると画面がオフになる「離席/居眠り画面オフ」、テレビ画面に接近し過ぎると画面にサイン表示する「離れてくだサイン」、視聴距離を検知して距離に応じて番組表が自動でサイズ調整される「番組表自動拡大」を搭載しています。

人感センサーイメージ

離席/居眠り画面オフ※1

テレビの前から一定時間離れたり、眠ってしまったりすると画面がオフになります。

離席/居眠り画面オフのイメージ
  • 人感センサーは医療目的(疾病の診断・診断・予防等)の使用はできません。
  • 人感センサーは、センサーの前にサウンドバーなどの遮蔽物がある場合や、電波を反射しやすい物体が近くにある場合、またペットや扇風機などの動く物体がある場合に、誤検知や検知不良が発生することがあります。
  • 画像はイメージです。
  1. ※1画面オフや電源オフになるまでの時間は、調整できます。また、体の微細な動きと脈の変化から睡眠を推定します。

番組表自動拡大※2

視聴距離を検知して離れたり近づいたりすると番組表が自動でサイズ調整されます。

番組表自動拡大イメージ
  • 人感センサーは、センサーの前にサウンドバーなどの遮蔽物がある場合や、電波を反射しやすい物体が近くにある場合、またペットや扇風機などの動く物体がある場合に、誤検知や検知不良が発生することがあります。
  1. ※2人感センサーをオンにしている場合、番組表の表示サイズ(8ch/11ch/17chに設定している場合)を5chに自動拡大します。

離れてくだサイン

テレビ画面に接近し過ぎると画面全体にサインを表示します。

離れてくだサインのイメージ
  • 人感センサーは、センサーの前にサウンドバーなどの遮蔽物がある場合や、電波を反射しやすい物体が近くにある場合、またペットや扇風機などの動く物体がある場合に、誤検知や検知不良が発生することがあります。