清潔

01フィルター自動お掃除

フィルター自動お掃除で、お手入れラクラク、とことん清潔

フィルターについたホコリを自動でトルネードブラシがしっかりかき取り、ダストボックスにためます。 フィルターの目づまりを抑えるので、省エネ性が持続します。また、ダストボックスは大容量だから、約10年分のホコリを溜められ、お手入れの手間を減らします。

  • エアコンの使用環境によってはホコリのたまり具合が異なります。ダストボックスは6カ月に1回を目安に定期的に確認して、ホコリがたまっていればお手入れをしてください。
  • 年間約2gのホコリがエアフィルターに付着した場合。使用環境により汚れの程度が異なりますので、エアフィルターは定期的にお手入れしてください。
ミクロンメッシュフィルター、トルネードブラシ、大容量ダストボックスのエアコン分解図。

02清潔構造

運転停止後にカビを除菌※1、プラズマクラスター内部清浄

運転停止後、送風または暖房(乾燥)運転が自動でスタート。エアコン内部を乾燥させ、プラズマクラスターイオンをエアコン内部に充満させることで、カビを除菌します。(送風路)
1時間あたりの電気代は約0.3〜2円※2です。

  • すでに発生したカビはとれません。
  • 当社試験室(8畳相当)の密閉試験空間における試験結果。3日後にカビが99%以上除去されていたことを確認。実使用空間での実証結果ではありません。

1枚目:プラズマクラスター内部清浄イメージ、2枚目:内部清浄ありと内部清浄なしの黒カビ比較実験


停止中もみはってカビを除菌※3、カビパトロール

エアコン停止中に、カビが生えやすい環境を検知すると運転をオン。ファンを逆回転させることでエアコン内部の空気を動かすとともに、高濃度イオンで満たし、カビを除菌※3します。(送風路)
1時間運転しても、電気代は約0.2円※4です。

  • すでに発生したカビはとれません
  • お客様ご自身で設定していただく必要があります
  • 当社試験室(8畳相当)の密閉試験空間における試験結果。2日後にカビが99%以上除去されていたことを確認。実使用空間での実証結果ではありません。

1枚目:カビパトロールイメージ、2枚目:カビパトロールありの場合となしの場合のカビ発育面積の比較


結露水で汚れを洗い流しやすくする※5、「結露水洗浄熱交換器」

冷房時と除湿時は、結露水が熱交換器についた汚れを浮かせて、洗い流しやすくします。

結露水が汚れを浮かせ、汚れが結露水とともに流されやすい

03カンタンお手入れ

汚れが気になるパーツは水洗い※6OK

汚れが気になるパーツは取り外して、ジャブジャブ水洗いしたい…。そんな声に応えました。自分でお手入れすることで気持ちよく使えます。

水洗いOKなパーツはエアフィルター、トルネードブラシ、ダストボックス